2026年9月18日時点の情報です。内容の正確さに努めていますが、変更や誤りがある場合があります。正しい最新の情報は、必ず公式サイトで確認してください。
▶ こうなります
「AI に質問するの楽しい!でも答えは自分で確かめる」を身につける/親に AI とは何かを説明できる
▶ こうなります
「分からない」を「AI と考えてみよう」に切り替えられる/自分の言葉で書く力が伸びる
▶ こうなります
「自分の好きを深く掘る楽しさ」を体感/親に語れるテーマを 1 つ持つ
▶ こうなります
自分の頭の中の世界を「形」にできる/創作の喜びを知る
▶ こうなります
「コードが書けないからアプリは作れない」の壁を超える/自分が作ったものを誰かに使ってもらう体験を持つ
▶ こうなります
1 年間の自分の成長を言葉にできる/「来年もっとこれをやりたい」が出てくる
※ 対象学年は目安です。お子様の興味と理解度により、低学年・高学年でも応相談。
南数塾は「週 1 回の授業」だけの塾ではありません。授業を起点に、宿題・提出・採点・苦手の記録までが 1 週間で 1 周し、その記録から次の授業が決まります。
学校の進度・直前の答案・つまずいた箇所を見ながら、その日の指導内容を組み立てます。授業は録画し、本部が内容を確認して次の一手を決めます。
宿題を出すのは授業日です。次の授業までの 1 週間ぶんを、担当講師と本部がお子様専用に作ってまとめて配信します。学年別の一斉プリントではありません。
日英併記のプリント(PDF)と、アプリの中の演習を使い分けます。計算・語彙はアプリで反復し、記述・証明は手で書いて残します。
解いた答案をスマホで撮って、そのままアプリから提出します。紙の受け渡しも郵送も必要ありません。
1 問につき「答え → 解説(Step 1, 2, 3…)→ 検算 → コツ → よくある誤り」の順で返します。日本語を主・英語を従にした日英併記です。
その場の直しで終わらせません。どの単元の・どの考え方でつまずいたかを記録に残し、次の宿題と次の授業をその記録から組み立てます。
保護者様・お子様・本部の三者で 1 か月を振り返り、翌月の目標と進め方を決めます。担当講師まかせにせず、本部が同席します。
今月やったこと・到達したところ・つまずいたところ・翌月の目標を、書面でお渡しします。
宿題・提出・採点・記録・予定を、お子様専用のアプリにまとめています。保護者様も同じ内容をご覧いただけます。
今週やることが一覧で届きます。写真を撮って提出し、返ってきた採点と解説をそのまま読めます。
自分のテキスト・問題集・過去問集がいつでも開けます。授業で配ったプリントも残ります。
計算ドリルと語彙の演習が使い放題です。何問解いたか・どこを間違えたかが記録されます。
テキストの章に対応した確認テストを受けられます。結果はそのまま苦手の記録につながります。
単元ごとに「どこまで身についたか」を割合で表示します。感覚ではなく、解いた記録から計算しています。
毎回の指導記録、次の授業の予定、本部からのお知らせが 1 か所にまとまります。
出した宿題・提出された答案・採点・指導記録・到達状況を、保護者様のアカウントからそのまま見られます。
授業の予定、振替の申請、三者面談の日程をここで確認・調整できます。
請求書の発行と入金状況をアプリ上で確認できます。
スマートフォン・タブレット・PC のブラウザからご利用いただけます。ホーム画面に追加すると、アプリのように 1 タップで開けます。
通知はお子様と保護者様の両方に届きます。iPhone・iPad は「ホーム画面に追加」した状態でないと通知を受け取れません(iOS の仕様です)。追加の手順はアプリの中でご案内します。
授業以外のことは、担当講師ではなく本部にご連絡ください。教材・宿題・進路・日程まで、まとめて本部がお受けします。
担当講師には授業に集中してもらい、教材・宿題・採点・進路のご相談は本部が直接お受けします。担当が替わっても、連絡先とこれまでの記録は変わりません。
急ぎのご連絡は WhatsApp、記録に残したいご相談はアプリまたはメール(info@yabiku-edu.com)へ。どれで来ても本部が受けて、必要なら担当講師へ引き継ぎます。
アプリから申請していただくと、本部が講師と調整して確定をお知らせします。講師個人とのやり取りで日程が決まってしまい、記録が残らない状態にはしません。
毎月かならず、保護者様・お子様・本部で進み具合を突き合わせます。「気づいたら 1 学期が終わっていた」という状態にしないための仕組みです。
ご家庭の状況やお子様の学年・受講形態によって料金は異なります。お問い合わせいただいた際に、個別に資料をお配りしております。無料体験のご相談も受け付けています。
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